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本音BLOG


愛媛県松山市の本格自律神経アプローチで 片頭痛を短期改善・早期回復へ
片頭痛で来院される方に対して、整体VOICEではまず丁寧な問診を行います。 片頭痛は「ただの頭痛」ではなく、 原因やタイプによって対処法が大きく変わるからです。 具体的には、以下のような項目を細かく確認していきます。 - 性別・年齢 - 頭痛が起きた時の状況 - 痛みの性質(ズキズキ・締め付けなど) - 発症しやすい時間帯 - 持続時間・頻度 - きっかけ(ストレス・天気・食事など) - 吐き気やめまいなどの随伴症状 これらを把握することで、 ”緊急性のある頭痛かどうかの判断”も含め、適切な対応が可能になります。 実は多い「片頭痛+緊張型頭痛」 多くの方が見落としているのが、 「片頭痛と緊張型頭痛が同時に起きているケース」 です。 - 片頭痛 → 血管が拡張 - 緊張型頭痛 → 血管が収縮 このように、真逆の状態が同時に起きることで、 症状が複雑になり改善しにくくなります。 そのため、 「薬を飲んでもスッキリしない」 「一時的に良くなるけどすぐ戻る」 という状態に陥りやすいのです。 栄養状態も見逃せないポイント 整体
3月26日


自己紹介
整体VOICEとして活動してます。KAZUKIです。1996年、5月17日生まれの2026年で30歳になります。出身は、東北の山形県。2020年の3月に愛媛県の四国中央市に来ました。当時、23歳。小学4年生で憧れた理学療法士という仕事。東北の軍隊校とまで呼ばれていためちゃくちゃ厳しいリハビリの専門学校を卒業後、総合病院に勤務して、入職からわずか6ヶ月で退職を宣言。結果として、10ヶ月目で総合病院を退職してフィットネス業界に転身することになりました。転職を考えたきっかけは、大きく3つでした。 1.患者の言葉 2.師匠の言葉 3.お金 1.患者の言葉 当時、リハビリを担当している患者様で、パーキンソン病を患った患者様Aと、いわゆる脳卒中で意識不明になり搬送された患者様Bがいました。それぞれのリハビリを担当する中で、理学療法士として介入していた僕は、他業種に比べて比較的マンツーマンで接する機会が多かったので、病室で患者さんの本音を聞く時間が多かったんです。2人はよく、僕に本心を教えてくれていました。 「病気と診断されてから、薬を飲んできたけど、結局こう
3月23日
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